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ブライアンシャイダーの真のアセンション [スピリチュアル]


真のアセンションとは4次元以上の上昇



ブライアン・シャイダーの


アセンションのお話が


わかりやすく勉強になったので


ここにまとめます。




まずは、

ブライアン・シャイダーとは

何をしている人なのか簡単に説明いたします。


ブライアン・シャイダーとは


様々な次元から情報を受け取る


インディゴ・サイキッカー。


メルキゼデクの指示により司祭、


牧師として任命され、


セドナ・シティの光の教会で礼拝や説教を担当。


アロリア宇宙からの情報に基づいて


多次元意識を教えている。


ワークショップでは、


エネルギー、自己実現、多次元チャネリング、


サウンド・チューニングと次元認識について


教えている人で、


親日家で度々 


来日してワークショップを行っています。






~果たして、


人類は何次元まで上昇することが可能なのだろうか。~




宇宙には144もの次元が存在していた



この宇宙には


実は144もの次元が存在しており、


真のアセンションとは


最終的に144次元目まで

(多くの哲学や宗教の中で神の源と呼ばれる領域)


到達することを意味している。



このアセンションのプロセスにおいて、


最初の鍵となる次元が第12次元です。



アカシックレコードの領域と言われる、


この次元では、


私たちの魂が体験してきた


全転生を一度に見ることができます。



そして最初の大いなるヴォイドを

(宇宙の大規模構造において、銀河がほとんど存在しない領域のこと)


渡ることになります。




すると、


これまでとは異なる


新たな転生が始まり、


さらに24次元まで上昇していきます。



この上昇パターンを繰り返しながら、


私たちは144次元目まで上昇することになるのです。




アセンションに向けて、


様々な次元の存在たちが、


あらゆる情報を発信しています。


そして


私たちのアセンションのあり方は、


どの情報に焦点を当てるのかで


変わってきます。



では、


実際に各次元では


どのようなことが言われているのか。




相反する種族が存在する第11次元



11次元には


何種類かの宇宙人の種族が


存在しています。



その中に、


ハトホルと呼ばれている


種族がいます。



彼らは


愛の周波数を


深いところで理解しており、


愛と論理の調和を図ることで、


アセンションが実現できると


説いています。



ハトホルは


何千年間にも渡り地球を訪れ、


そのことを人間に伝えています。



しかし、


11次元には


ハトホルのような種族と同時に、


愛を認識することのできない種族も


存在しています。



彼らは


ハトホルの周波数とは対の領域に存在する


ゼーダと呼ばれる種族です。



彼らは


愛の周波数は


論理的ではないと考えています。




また、


大いなるヴォイドを渡るためには


4次元のエネルギーで充分だと


私たちに伝えています。



しかし、


もし私たちが、


ゼーダの意識に従ってしまうと、


大いなるヴォイドを超えた途端、


すべての記憶を失ってしまいます。




そして、


再びまったく同じ生命のサークルを


たどる羽目になってしまうのです。



とは言え、


彼らが憎悪に基づいて


行動しているのかというと、


そうではありません。



高次元に存在する彼らであっても、


高い意識には


到達していないだけなのです。




判断や裁きのない領域からワンネスを学ぶ




さらに上の次元、


第13次元には


プレアデス人、


シリウス人がいます。



彼らは


愛と論理のバランスを図っているので、


すべてが


ワンネスであるということを


理解しています。




すべてのエネルギーは


結局は一つであるということを


熟知しているのです。



そして、


エネルギーが中立である空間が


いかなるものなのかを、


私たちに教えてくれます。




中立の場所には


「良い」とか


「悪い」といった


判断や裁きは存在していません。



そこにはただ


「理解」があるだけだと


彼らは言います。



判断や裁きがある限り、


私たちは


制限を超えることができません。




宇宙の法則とは、


制限をしないことなのです。




どのレベルにおいても


本来は


制限されるものなどないのです。



肉体には制限があるじゃないか、


と思うかもしれません。



しかし、


それさえも


私たちの判断によって


もたらされた誤解です。




世界中にいるマスターたちの中には、


空中浮遊ができたり、


肉体を使わなくても


物を動かせる人が実在しています。



それが何故なのかというと、


彼らは


肉体の制限を超えているからなのです。




その状態になるためには、


DNAの本数を


肉体とスピリチュアルなレベルで


増やしていく必要があります。



私たちのDNAの本数が増えていくと、


肉体を持ちながら


アセンションできる状態になっていくのです。





と、


ブライアン・シャイダーが


アセンションについて話されている


内容をまとめました。



とてもわかりやすく


勉強になりました。


機会があったら


ブライアン・シャイダーのワークショップにも


行ってみたいと思いました。






ディバイン・インセプション―クリスタル・チャイルドが語る宇宙と生き方

ディバイン・インセプション―クリスタル・チャイルドが語る宇宙と生き方

  • 作者: ブライアン・シャイダー
  • 出版社/メーカー: ナチュラルスピリット
  • 発売日: 2015/10/22
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

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前世と再生~魂が再生する意味~トラウマの意味 [スピリチュアル]

私たちの本質は

「魂」です。


現世では

肉体をまとっているため、

そのことを忘れがちです。



私たちは

皆、

「魂」を磨くために

この世に生まれてきているのです。





人は死なない-ある臨床医による摂理と霊性をめぐる思索-





死後、

肉体を脱ぎ捨て、

魂だけの存在になって、

「あの世」へと帰ります。




「あの世」というのは、

「幽現界」

「幽界」

「霊界」

「神界」

というように分かれていて、

死を迎えてしばらくは

「幽現界」にとどまり、

「幽界」へと進みます。


「幽界」は

さまざまな階層(ステージ)に

分かれていて、

死を迎えた段階での

魂の成熟度に合わせた階層に

行くことになります。




「幽界」にくると、

魂は生前を振り返り、

自分自身の未熟さを理解します。



その後、

現世への

一切の執着も絶つことができたときに、

「霊界」へと移行していきます。




この「霊界」というところは、

私たちの魂が

生まれる前にいたところで、

「魂のふるさと」とも言えます。


この「魂のふるさと」を

「グループ・ソウル」、

または

類魂といいます。



グループ・ソウルに溶け込むと、

自他の別はなくなり、

前世を生きた経験を含めた

すべての魂と一体になります。



そこで、

これまで魂が積んできた学びを

振り返ります。



すると、

まだまだ

磨き足りないところを見つけて、

「もっと魂を磨きたい!」

という真の向上欲に目覚めます。




癒すことができなかった

トラウマなどを見つめ、

「今度はそのトラウマを克服しよう」

というふうに、

この段階で決意するのです。




そして、

その学びにふさわしい

性別、国、家族などの

「宿命」を

自らで決めて、

「現界(この世)」へと

再生していくのです。



これが、

再生の流れなのですが、

よく勘違いされるのが、

「輪廻転生」と思われる点です。



よく言われる輪廻というのは、

たとえば、

今生きているあなたが、

そのまま来世に生まれ変わるという

考え方です。

しかし、

実際はそうした

”完全再生”ではなく、

グループ・ソウルを

ひとつのコップに入った水と

とらえるとすると、

そのなかの一滴が、

部分的に再生してくるのです。
(これを部分再生といいます)




つまり、

今回生きている人生は

一度きりのもので、



まったく同じ人生を

同じ人が次にも送るということはありません。



グループ・ソウルという

”魂のふるさと”を代表して、

この世に再生してきたのが、

今生のあなたということになります。



ときに、

同じグループ・ソウルから

二つ以上の魂が再生してくることがあり、

これらは

ツイン・ソウルと言われますが、

魂の学びを

より加速させる目的があるときだけ、

そのように再生します。




いずれにしても、

今のあなたのなかにある問題というのは、

あなたの

グループ・ソウルの課題でもあり、

それを克服していくことが、

グループ・ソウル全体の向上につながっていきます。



魂は、

何度も再生を繰り返しながら、

向上していくことを目指しているのです。



私たちは

皆、

未熟だからこそ、

この世に生まれてきました。




ですから、

トラウマを持っていることは

何も悪いことではなく、

むしろ、

そのトラウマと向き合い、

少しでも改善していくために

生きているのです。



そして、

今生をかけて

トラウマと向き合い、

克服することを

目指しています。




しかし、

おそらく

また

その次(来世)もあります。




人の魂は

それほど

未熟であるのです。




あなたが生まれてきたのは

前世から持ってきたトラウマを

解消するためだけではなく、

今生で

さまざまな経験を積みながら、

魂を磨いていくため。



そこでどれだけ、

精一杯

魂を

輝かせることができるかによって、

来世での学びもまた変わってきます。




今生で

新しいトラウマを

作ることがあるかもしれないし、

グループ・ソウル全体の学びを

後退させてしまうことがないとも言えません。




しかし、

私たちは

少しでも魂を向上させることを

目指して

生まれてきたのだ、

ということは

忘れないで

生きていきましょう。





人は死なない。では、どうする?


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死ぬのが怖いと思うとき~死への恐れの原因 [スピリチュアル]

死ぬのが怖い。

死を恐れずに

受け容れるには

どうしたらいいのか。



死が怖くなくなる読書:「おそれ」も「かなしみ」も消えていくブックガイド




「死」を受け容れるためには、

生きる意味を知ることです。




生きる意味を知って

充実した人生を歩むことが

死への恐怖を失くす方法です。




なぜ、死にたくないと思うのか。




やり残したことがある、

まだ経験を積みたい、

だから まだ生きたい、

そんな気持ちがあるからなのでしょう。




それなら、

なぜ毎日をやり残したこと、

やりたいことをやって、

充実させて生きられないのでしょうか。




生きる意味を知らないからです。

なぜ、生きているのか、

毎日会社へ行くために生きているわけではないでしょう、

毎日満員電車に乗るために生きているわけではないでしょう、

毎日テレビを見るために生きているわけではないでしょう。




死ぬ時の事を見つめて生きる。


そうしたら人は毎日を無駄にはしないでしょう。




死を見つめる。

そうすることで

人は充実した生を得ることができるのです。



残された年があと一年となったとき、

その一年は

充実する。



ただ生き長らえればよいわけでは

ないでしょう。





生きることの真理、

生きることの意味を

知ることです。




そして

死することの意味も

知ることです。




それがわかっていなければ

人生

五里霧中。




それを知ることにより、

どのような安らぎも、

また苦しみも、

意味のあることとして

受け容れられるようになります。




その積み重ねが

必ず

人生への感謝、

充実、

喜びへとつながるのです。




霊的真理を理解することは

生きる上で

大切なことです。




「永遠に続く苦しみ」は

ありません。


苦しみ、苦難はカルマです。

現世でカルマの浄化に励み

幽世に幸せがあります。


生涯やまぬ苦しみはないのです。

肉体の死をもって

幽世に喜びがあるのです。






死ぬことが怖くなくなる たったひとつの方法


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人生の地図~幸福の法則 [スピリチュアル]

「人生の地図」の8つの法則のうちの8つ目

~幸福の法則~



ここまでの

7つの法則を振り返ってみます。



あなたは

永遠に生き続ける霊的存在であり

(霊魂の法則)



魂を磨いて

大霊に少しでも近づけるように、

ひたすら浄化向上を

目指しています。

(階層の法則)




そのために

あなたはこの世に生まれ、

自分の波長やカルマが

引き寄せたものを通じて

多くのことを学んでいます。

(波長の法則、因果の法則)




より多くを学ぶためには、

まずあなた自身の宿命を受け入れ、

運命の仕組みを知ることが

大切です。

(運命の法則)




人生の旅には

苦難がつきものですが、

どんなときも

あなたは守護霊や類魂の愛に包まれています。

(守護の法則、類魂の法則)




これらの法則は

個々に独立してではなく、

渾然として絡み合い、

相互に作用しあいながら

働いています。



どれ一つ欠けても

霊的真理を語ることはできません。



そして

霊的法則は、

時間的にも空間的にも、

私たちの想像が及ばないほどの

大きな規模で、

しかも一つの見落としもなく

正確に

働いています。




いったい、

このような大がかりな法則が

働いているのは

何のためなのでしょう。



もうここまでくると

お分かりの通り、



すべての魂が、

やがていつか大霊、

つまり

神と一つになるためです。



これを

個人レベルで

ひらたく言えば、

霊的法則は

私たちが

真の幸福を得るために

働いているのです。



これが、

「幸福の法則」です。




一般に考えられている「幸せ」は、

この世の視点で考える「幸せ」であり、

物質的価値観に基づいていることが

ほとんどです。




しかし、

霊的視点で見た幸せは

違います。




ときには苦難に遭い、

試練を克服しながら、

愛を学び、

自らの魂の濁りをきれいにしていくこと。



それこそが

魂の真の幸せであり、

神に近づいていく

唯一の道なのです。





エイブラハムに聞いた人生と幸福の真理―――「引き寄せ」の本質に触れた29の対話


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人生の地図~運命の法則 [スピリチュアル]

「人生の地図」の8つの法則のうちの7つ目

~運命の法則~



「運命」という言葉があります。



世の中には

自分の人生をすでに決められたものとし、

何事も

運命のせいにする

「運命論者」がいます。



テレビや雑誌でも

占い師などが

「あなたの運命は決まっている!」

などと語っています。



しかし、

あなたの運命は決して

一つに定められているものでは

ありません。



「波長の法則」、

「因果の法則」から

わかるように、

あなたの人生の流れは

あなた自身が作り出すものなのです。




これが

「運命の法則」です。




もし

あなたの運命が

すでに

決められているのなら



この現世に

生まれてくる理由など

何もないことになります。



運命が決められたものならば

あなたは

決められた通りの人生を

だらだらと

ただ生きていけばよいのですから

努力をする必要も、

悩む必要もないのです。



しかし

人生は

そのようなものではないのです。


あなた自身が

自由意志で決めていくのが

人生であり、

それが

生きることの喜びになるのですから。



運命の人を惹き寄せる「赤い糸の法則」 ロマンス・ソウルメイトと結ばれて宇宙一幸せになる (美人時間ブック)


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人生の地図~因果の法則 [スピリチュアル]

「人生の地図」の8つの法則のうちの6つ目

~因果の法則~



「自分がしたことはいつか自分に返ってくる」



よく言われます。



「みずから蒔いた種子は、必ずみずからが刈り取らねばならない」

という

言葉もあります。



「因果の法則」は、

まさに

このことを指しています。




因果とは

文字どおり、

原因と結果のことで、

カルマとも言います。



今ある状況はすべて、

これまでの自分の在り方、

(原因)の結果だというのが

「因果の法則」です。




この世には

奇跡も偶然もありません。



すべては

「因果の法則」という

自然の摂理にもとづいた、

いわば必然なのです。




原因となるのは

「行い」だけではありません。



あなたが話す「言葉」、

心に抱いた「思い」さえ、



すべて

目には見えない

霊的なエネルギーを放ち、

いつか

あなたのもとに

何らかの結果となって

返ってきます。



この法則が働く正確さは

スーパーコンピューターを

はるかに凌ぐものなのです。



人生が変わる因果の法則


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人生の地図~類魂の法則 [スピリチュアル]

「人生の地図」の8つの法則のうちの5つ目

~類魂の法則~



霊的世界には、

私たちの一人ひとりに

「魂の家族」なる存在があります。


それが

類魂(グループ・ソウル)

です。



誰もが必ず

霊界に、

現世の家族以上に深い絆で

結ばれた

「魂の家族」を持っています。



これが

「類魂の法則」です。



あなたの魂は、

あなたの類魂(グループ・ソウル)のなかの

「一部分」です。



類魂(グループ・ソウル)を構成する魂は、

霊界においては

皆 

つながっています。



類魂は

その中でも

ごく近い同士、

というより

ほとんど均質な霊魂の

ひとまとまりなのです。



ですから

あなたの類魂そのものを、

「あなた自身」ととらえても

いいでしょう。



広い意味で言えば、

すべての魂が類魂(グループ・ソウル)

です。



あなたの類魂は、

さらに大きな類魂(グループ・ソウル)の

一部です。



その大きな類魂もまた、

もっと大きな類魂の一部です。



そうして

遡っていくと

すべての魂は

広義の類魂(グループ・ソウル)

なのです。


みな同じ

大霊の子、

神の子どもなのです。





守護霊


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人生の地図~守護の法則 [スピリチュアル]

「人生の地図」の8つの法則のうちの4つ目

~守護の法則~


「人間は生まれるときも死ぬときも一人」



言われます。



けれども

霊的視点で見れば、

ひとりぼっちで生まれてくる人は

誰もいません。



私たち1人ひとりに

いつも寄り添って

見守っている

霊的存在があります。



これが

「守護の法則」です。



その存在とは

「守護霊」や「背後霊」と

呼ばれている霊です。



英語で言うと、

「ガーディアン・スピリット」

または

「ガーディアン・エンジェル」

です。




この現世を生きている

すべての人に

それらの霊はついていて

私たちが困難な人生に

絶望しているときも、

深い孤独や悩みに陥っているときも、

片時も離れず

大きな愛で

見守ってくれています。



守護霊の願いは、

私たちの魂を

大きく成長させ、

より輝かせることに尽きるのです。


そのために

私たちの人生が

学び多きものとなるよう、

ただ

それだけの目的に沿って

私たちを導いているのです。



【限定リリースCD】ガーディアン・スピリット「守護霊」林 成敏の本物の降霊術CD


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人生の地図~波長の法則 [スピリチュアル]

「人生の地図」の8つの法則のうちの3つ目

~波長の法則~



自分の心の在り方が

出会う人や出来事を決めている。

これが、

「波長の法則」です。



人間が心に持つすべての思いは、

想念という

霊的なエネルギーを生み出します。


そして、

「類は友を呼ぶ」という言葉が

昔からあるように、

同じレベルの想念の波長を持ったもの同士が

お互いに引き寄せあうのです。




今の自分を取り巻いている人たちを

思い浮かべてみてください。


どんな人たちが日常生活の中に

いるでしょうか。




愛情と優しさに満ち、

前向きで

素直な心を持った人たちなら、

自分も

前向きな、

高いエネルギーを持っていると言えます。



反対に、

憎しみや妬み、

蔑みの心を持つ人たちに

囲まれていれば、

自分自身も

否定的なエネルギーを持っていることになります。



すべては、

自分自身の波長しだいなのです。


自分が

波長というエネルギーを放っていることを

自覚して、

常に自分の波長を高く

保つように努めましょう。



日々、

出会う人や出来事を

自分の鏡として

常に意識して

そこから学び取っていくことが、

「波長の法則」を

フルに活用した生き方ということになります。


4つ目の守護の法則はこちら↓
https://blog.so-net.ne.jp/MyPage/blog/article/edit/input?id=100399494




完全版 鏡の法則


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人生の地図~階層の法則 [スピリチュアル]

「人生の地図」の8つの法則のうちの二つ目


~階層の法則~


霊的世界は

無数の階層に分かれています。



私たちは

死後、

自分の魂の成長のレベルに応じた

境地に行くことになります。



これが

「階層の法則」です。



すべての人間は、

霊的存在として、

魂の浄化作用、

もしくは

霊的成長を

志しています。



その進み具合を

「心境」と言ったり、

「霊格」と言ったりします。


これは人によりさまざまです。



「霊格」とは

わかりやすく言うと

「魂の年齢」とも言えます。



「魂の年齢」とは

すべての前世をも含めて、

その魂が

これまでに

どれほど多くの経験と

深い感動を

積み重ねてきたかの度合いになります。



死後の世界は

無数の階層からなる、

厳然とした

「差別界」なのです。



誰もが例外なく、

死んだ時点での

自分の心境にあった階層に

平行移動していきます。




生前の地位も名誉も貧富も

まったく関係ありません。



死後は

魂が

どれだけ純粋で、

どれだけ輝いているかということだけが

問われるのです。



だから、

失敗を恐れずに、

たくさんの経験と感動を

積み重ね、

より透明な魂となって

あの世へ帰ること、

それこそが

この世に生まれてきた意味なのです。




霊界案内: 永遠の命が輝く あなたが生まれてきた意味、帰る場所


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多彩な注文方法

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